去る10月4日秋晴れの中am7:30眠い目をこすりながら竹乃井交通に
集合した楽の会メンバーは高松に向けて出発しました。

香川県丸亀市本島町笠島

1.国の『重要伝統的建造物群保存地区』の選定を受けている笠島地区内をウロルロ


2.集落内は路地は編み目のように通ってます。その中のやや道路幅が広い通りには「マッチョ通り」と名付けてありました。


3、3'.至る所に昔使用していた井戸がそのままの状態で残ってました。海岸に近い井戸でも真水が出ていたそうです。


4.周囲わずか16kmの本島は瀬戸大橋がこのアングルで見ることが出来ます。滅多にないアングルですよね。


5.「ふれあいの館」で熱心に話を聞いている楽会員。

1.『さぬき日帰り旅行』

2.夕涼み会 珍道中

3.OUTDOOR交流会

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イサムノグチ庭園美術館

お昼にたらふく“讃岐うどん”を食した楽会員は「イサムノグチ庭園美術館」へ出発。
円形の石垣に囲まれた作業場・筑後200年の豪商の屋敷を移築した住居・イサム家の裏山の彫刻公園どこも静寂な空気に包まれた聖域のような清らかな空間。すがしい気持ちにさせられます。背後の山々から石を切り出す音は今までに感じたことのないとても壮大な音でした。
この音を愛したイサム・ノグチはこの音に囲まれ、町中を見渡せる彫刻公園の高台にすべてを見守るかのように眠っているそうです。美術館では一日の終わりすべての来場者の足跡を消して次の日を迎えるとのこと。
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桜製作所

永見さんの案内の元工場を案内して頂き各工程を見せていただくことが出来ました。中でもストックヤードに眠っていた板材の多さには皆驚いていた様子。
1.展示品の中でくつろぐ皆々様。。。
2.最後はやはり「一鶴」たらふくビールと鶏を食した楽会員は高松を後にしました。貸し切りバスの夜は続く。。。。。

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